いい男の株式投資やらないか

平成生まれのいい男が株式投資を実践するブログ

疲れてきたからシンプルに考える

※この記事はノンケでもわかるように書いてます。

どうも難しく考えすぎるようだ。
どこかの偉人は「株式投資は結婚のようなものです」と例えた。
ふむ。

もっとシンプルに考えよう。

つまり、どんな女の子と付き合いたいか?
という事なんだ。

◇皆が憧れるのは小さい時からキープしておく方法

皆が憧れるのは「この子は将来絶対美人になるぞ!!」と思って、
小学生のときからキープし、期待通りに美人になる事だ。
IPOしたばかりの株に手を出すロリコンだ。

しかし、現実世界では至難の技だ。
かわいい子役がみな美人になるとは限らない
仮に当たっていたとしても、
キープすることは倫理的に許されない

どこかの国の国王のように
特権階級にある人だけが出来る
投資の世界でも、ごく一部の投資家しか
この贅沢は許されない。
特権とは才能の事だ。

普通の人はたぶん出来ないので、
止めたほうが良い。

◇グロース株投資は本能に忠実である

グロース株投資というのはスタイルの良い美人女子大生と
ヤリタイお付き合いしたいという

人間の本能に忠実な投資手法だ。

これに相当するのが、アマゾンやアルファベットという
比較的若めの会社だ。

ロリコンとたまに誤解されるのだが、決定的に違う点がある。

合法的な年齢になってから手を出す点だ。

ある程度、日がたち、
好決算が出せるようになって、
株価が上がりだしてから、参入する。

ちなみに、悪決算が出た時は、
容赦なく捨てる。
このタイプの投資家は女の敵だ。

◇逆張りバリュー投資はブス専

これはブス専という事になる。

皆が近寄らない、ブスだと思われている人に
積極的にアプローチする人達だ。

実は彼らはブス専なのではない。

例えば、ちょっと痩せたらめちゃくちゃ美人だったとか、
髪型変えたら美人になったとか。

競争率の低い女の子の中から、
何かきっかけさえあれば、
美人になれる人を探している。

ハンターだ。

極限られた人のみ、先見の明がある投資家として褒め称えられる。

しかし、世の中甘くない。

大抵の人はブスと長期間お付き合いするはめになる。

本当はブス専じゃないのに、周りからブス専と言われる事になる。


なんたる苦痛・・・!

◇バフェット流は熟女マニア

バフェットは若い企業には手を出さない。
彼は熟女好きであるため、
グーグルやアマゾンみたいな女子大生には
手を出さないのだ。

仏教は煩悩を捨てた悟りの境地に入る事を目的とした宗教だが、
そういうステージにいる投資家だ。

落ち着いた大人の50代くらいの綺麗な人と、
夜景でも見ながらディナーを嗜む

そういう事がしたいわけだ。

この辺がすぐヤリたがる
若い投資家と違うところで、
息の長いお付き合いを想定しているわけだ。

バフェットは、

全ての参加者が女性に失望し
誰もいなくなった時に、石田百合子みたいな美人を仕留める

という優れたハンティング手法を会得している。

分かりやすく言えば、市場全体がブスと化しているときに特攻する
あいつは究極のブス専で基地外だと思われるが、
しっかり美人をゲットするのが、バフェットの真髄だ。

その辺りが、PERだけ見て安いと言って特攻する
ハンターとは違うところだ。

◇インデックス投資家は変態

インデックス投資家は変態だ。
なぜかと言うと、ロリコン、熟女、女子大生、人妻。
全てのジャンルを網羅するという猛者だから。

個別株投資を否定する人は
全員変態だと思ったほうが良い。

しかも、あろう事か一番人気の女の子から順番に
「お食事でも」というちゃっかりさんで女の敵


とても危険な人物だ。

リアルでは関わらない方が良いだろう。

◇まとめ

この汚くて頭の悪い記事はたけぼうにより執筆されました。