いい男の株式投資やらないか

平成生まれのいい男が株式投資を実践するブログ

新興市場で資産をハッテン

◇資産をハッテンさせるなら新興市場で勝負すべき

とても当たり前の事に気付いたが、
インデックス投資や高配当株投資では資産を大きく増やす事は出来ないのだ。
これらの手法はとても堅いが、十分な資産を作るには40年くらいかかる。

太郎先生みたいに入金アイテムを持っていないと、大金持ちになれない。
(噂によると、太郎先生はタマムシシティのデパートで
「ライバル」というアイテムを49万円で売りつけ、
投資資金を確保しているらしい。。。)

ということで資産をハッテンさせたいなら、
新興市場で勝負するしかなかろう

◇一発ヤル。新興株で

。今度
北の達人、ペッパーフード・・・
10倍になった株はいくらでもある。
これらの株の特徴はなんだろうか?

高い売上成長率?
流行?

なんだろう。。。

こういったことを調べて、
「どうやったら10倍株を掴めるか?」
そういう事に時間を使おう。

米株はどうせレンジだ。
米長期金利が再び3%に近づくまで、
新しいトレンドが生まれることもないだろう。

◇今はヤラナイ

といっても、今は新興市場に挑戦しない。

新興市場は大型株よりもリスクが高い。
乱高下してる時に近づくのは危険だ。

レンジ相場で慣れてない市場に近づくとやられてしまう

買うなら、順張りブレイクアウト手法で買いたいが、
ブレイクアウト手法は乱高下する市場では使いにくい・・・。

今の俺はこの手法しか出来ないので、
無理してエントリーしない。
自分の手法以外で勝負しても、勝てないのは分かっている。

という事で、今はヤラナイ。
単に調べるだけにしよう。

◇早く気付け

インデックス投資や高配当株投資は十分な資産を築いた人や高収入の人がやる手法だ。
スケールメリットが活かせるからだ。
こんな事を書くと、揚げ足トリラーから揚げ足を取られるだろう。

「一番効率が良いのは、インデックスだろ?」って。

俺は効率について話しているのではないのだ

「如何に楽するか?」

を言っている。

既に1億円持っている人で、年間300万のキャッシュフローが必要な場合、
配当利回り3%のポートフォリオを組めば、それで投資行動を終了できるんだから、
その方が楽だろうと言いたいのだ。
(長期金利が3%あるなら、全て国債に突っ込むだろう)

「リスク資産と無リスク資産の比率が・・・」

君の言うことは正しい、正しいが。
資産が十分な人は、
そういう事を考えるのを放棄したいんだと思う。
面倒だから

楽したいじゃん?

貧乏人は楽をしてはダメだ。
ラッキーパンチを如何に取るかを考えなければならない

インデックス投資は堅実だが、ラッキーパンチ遭遇率をほぼゼロにしてしまう。
もちろん、アンラッキーパンチを受ける確率もゼロなんだが。

あなたの友人に何故かJKパン○ラ遭遇率が高いラッキーな人がいないだろうか?
如何にしてラッキーなJKパン○ラ遭遇マンになるのかを考えろと言ってる。

新興市場でJKパン○ラ遭遇マンになろう。

※当ブログでは好みと合致した投資スタイルをとる事を推奨しています。
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