いい男の株式投資やらないか

平成生まれのいい男が株式投資を実践するブログ

認知のタイプについて

得意な認知と苦手な認知
人により得意な認知方法と苦手な認知方法があるらしい

認知のタイプ

3つのタイプに分かれるらしい
さらに細分化すると合計6つあるようだ。

視覚優位

カメラタイプ

図や表にまとめるのが得意

3Dタイプ

ストーリで覚えるのが得意

言語優位派

ファンタジータイプ

キーワードを絞って話すのが上手い

辞書タイプ

自分なりにノートにまとめるのが得意→読解力がある

聴覚優位

サウンドタイプ

耳で覚えるのが得意、絶対音感

ラジオタイプ

音声から覚える、歌が得意だったりする

自分はどのタイプ?

私の場合、視覚優位のカメラタイプだった。
以下の書籍でタイプ分類を試してみたら次のような傾向になった。

14以下が苦手、25以上が得意との事。

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つまり、私は図や表にまとめるのが得意で、
そうやって覚えた方が記憶に残りやすい
みたいだ。

逆に音で覚えるのは全く向いていないことが分かる。

カラオケが本当に嫌だった。
だって、採点機能つけられると65点くらいになるから。
その理由を数字ではっきりと示されると逆にすがすがしい。

自分のタイプを意識して記憶する

という事で、株の研究をする時は
業績やビジネスモデルは図にしてまとめる事にする。

それが自分に向いているようだ。

しかし、音の認知力が極めて低いのは外国語学習で相当なハンデだなぁ。
思い返せば、アクセント問題とか本当にわからなかった。
その場で言ってもらってもわからないし、
自分が発音しても、どこにアクセントつけて発音したかわからないもんな。